大人の魅力にメロメロです

こんなことを言うのもなんですが、年上の女性には全くと言っていいほど魅力を感じなかった私。実際、これまで付き合ってきた女性はほとんどが年下でした。

私の性格上、女性をリードしたいという気持ちがありますからね、守ってあげたくなるような、可愛い女性がタイプだったのです。

とまあ、私のスペックを理解していただいたうえで、話を進めますと、実は先日、出会い系サイトを通じて、一人の女性と親密な関係に至ることができました。

で、お相手の女性がですね、なんと、私よりも15歳も年上の方だったのです。ちなみに、私は25歳なので、相手は40歳ということになります。

これまでの私の恋愛観を考えると、到底当てはまらない人物像であり、実際に合う段階になったときには、「どうしよう、やっぱやめようかな」みたいな、そんなネガティブな気持ちが渦巻いていたものです。

が・・、会ってみて、そして親密な関係性になってみて、大人の女性の魅力にメロメロになってる自自分がいます。なんでしょう、自然と本音を語ることができるんですよね。

前述したように今までは、年下の女性をリードしてきた私ですが、その際、自分自身の悩みを打ち明けるようなことは一切ありませんでした。それが、女々しいといいますか、男らしくない事だと考えていたからです。

でも今回の女性は、肩ひじを張らずに付き合うことができるんですよね。悩み事なんかもを一切合切さらけ出すことができていますしね。安心感、安堵感、癒し・・、こういった心境の中で、自分らしく接することができるのです。

とりわけ、性行為の際の満足感は、半端ではありませんよ。なんだろう、毎回包み込まれるような優しさの中で、果てることができています。

今までは、相手に気を遣って、相手が満足できることを第一優先に取り組んでまいりましたが、今回は、どちらかというと私の方がリードされています。

要は、まったくといっていいほど気を遣わなくてもいいわけなんです。ここの安心感、安堵感は本当に新鮮で、そういった心境の中で果てた時の、満足感は、ほんとめちゃくちゃヤバいっすよ。恥ずかしながら、初めて体を合わせた日には、3度もの射精に至ったのでした。

私の無茶な要望にも、笑顔で応えてくれましたし、男性経験が豊富なのでしょう、諸々のテクニックも、すごかったですよ。

そうそう、あと、最近の40代って、ものすごく若いんですね。最初会った時は、大げさでもなんでもなく、20代の後半くらいかと思いましたよ。いわゆる美魔女になるのかな。

いずれにしましても、相性抜群の、大人のお姉さんと親密になれて僕は幸せです!

サイトで出会った人妻は近所の谷原さんの奥さんだった

俺は38歳、妻のゆかりと一人娘の8歳のみゆとの3人暮らしです。

年々妻のゆかりとは夫婦生活がなくなっていき、たまりかねた俺は出会い系て相手を探しました。

そこで1人の人妻さんと出会い、会ってみることにしました。

近所の大型ショッピングモールの駐車場で待ち合わせすることになったので待っているとご近所で親しくさせてもらっている谷原さんの奥さんが居ました。

谷原さんの奥さんはウチの妻のゆかりと仲良しですから、マズイなあ、人妻と待ち合わせしてるところを見られたら。谷原さんの奥さんが立ち去るまで気付かれないようにしよう。

と思い俺は隠れるようにして、谷原さんの奥さんが立ち去ってくれるのを待ちました。

すると俺の車の方に谷原さんの奥さんが近付いてきたかと思えば、俺の車をノックします。

マズイ、気付かれた。よし、ここは男友達と待ち合わせということにして、さっさと立ち去ってもらおう。

そう決意してドアを開けました。
ドアを開けると

奥さん「みゆちゃんパパ(ご近所さんは俺をみんなこう呼ぶ)、待ち合わせですか?」

俺「ええ、そうなんですよ〜」

奥さん「あの〜、言いにくいんですけど、△△ってサイトで知り会った方と待ち合わせですか?」

えっ?まさか?

俺「まさか△△ってサイトの○○さんって谷原さんの奥さんだったんですか?」

奥さん「はい、まさかみゆちゃんパパが相手だったとはね」

とお互いに驚きましたが、こんなところで長時間過ごすと、近所の誰が見ているかわからないので谷原さんの奥さんには車に乗ってもらって、とりあえず車を走らせることにしました。

谷原さんの奥さんは俺よりも少し上の40歳だったはずですか、20代後半でも通るくらいの美人の奥さんです。

ウチの娘のみゆと同い年の女の子と、弟が1人の二児のママにはとても見えません。

密かに以前から、こんな綺麗な奥さんとヤッてみたい。と考えていましたが、見果てぬ夢だろうと思っていました。

谷原さんの奥さんは、俺の好きな人妻系AV女優の谷原のぞみさんに似ています。

ですから俺は谷原のぞみのAVで奥さんを思い浮かべ、何度抜いたことか。

実は俺は谷原さんのご主人とも仲が良いのです。

以前近所の子供会のイベントの役員を俺と谷原さんのご主人か任せられ、そこから同じ車か趣味だということから意気投合し、何度か飲みに行ったこともある仲です。

そんなご主人と以前こんな会話をしたことを思い出しました。

俺「谷原さんとこの奥さんって綺麗で羨ましいですよ?」

ご主人「いやいや、最近はアッチの方がご無沙汰でねえ」

俺「あんな綺麗な奥さんなら、俺なら毎晩ですけどね?」

ご主人「アイツ実はマグロでつまらないんだよね?だから最近は風俗て発散してるよ?」

俺「そんなもったいないこと言ってると奥さん浮気しちゃうんじゃないですか?」

ご主人「ハッハッハー、ないない、アイツに限ってそれはないよ」

と、えらく余裕なんだな。と思っていましたが、現実は奥さんは出会い系で相手をさがしていたのです。

そんなご主人との会話を思い出しながら、俺は谷原さんの奥さんに聞いてみました。

俺「なんてまた谷原さんの奥さんは、出会い系やろうと思ったの?」

奥さん「実は主人が浮気してたの。それが悔しくて悔しくて、仕返ししてやろうと思ったの」

というと奥さんはシクシクと泣きはじめました。

俺は「よしよし、辛かったね?」と言いながら奥さんの頭を撫でて上げながら、落ち着くのを待ちました。

ひとしきり泣いた奥さんは俺に向かって

「でも相手がみゆちゃんパパで良かった!最初相手がヘンな人だったら走って逃げようと思ってたんだよ?」

と言いながら私の手を握って

「旦那と違ってみゆちゃんパパは優しいね?ゆかりさんが羨ましいわ?ねぇ、良かったら抱いてくれませんか?それとも私みたいなオバサンは嫌かしら?」

嫌だなんて滅相もございません。

俺「俺も前から谷原さんの奥さん、素敵だなって思ってたよ?俺も奥さんが抱きたいよ?」

奥さん「ホントに?嬉しいわ!ねぇ、その谷原の奥さんって呼び方は二人のときはやめてくれない?のぞみって呼んで欲しいの」

俺「わかったよ?のぞみ、じゃあ二人切りになれるところに行こうか?」

奥さん「うん、お願い」

ということで、近所の目もあることから、少し離れた場所にあるラブホに向かいます。

ラブホに向かう途中、俺は以前妻のゆかりと、のぞみについて話した会話を思い出していました。

以前、妻とのぞみは二人で近くのスーパー銭湯に行ったことがあったのです。

妻「ねえ、今日谷原さんの奥さんと二人で、あそこに出来たスーパー銭湯に行ってきたのよ?」

俺「へぇ、そうなの?」

妻「ねぇ聞いてよ?谷原さんの奥さんたらね?あんなに美人なのにスタイルがメッチャ良いのよ?」

俺「そうなんだ~」

妻「肌が白くて腰はクビレてるわ、おっぱいも大きいのに垂れてなくて、子供を二人も産んでるのに乳首も小さいし、色も綺麗なピンクだったし。羨ましいったらありゃしないわ。ホントに」

それを聞いて俺は興味がない振りをしていましたが、妻が寝静まるのを確認して、奥さんの裸を想像しつつ、谷原のぞみのAVで何度もシコったのは言うまでもありません。

そんなことがあって、これから本物ののぞみとラブホに向かっている。このシチュエーションだけでも既に股間は固くなりました。

ラブホに到着し、部屋に入るとのぞみは俺に抱きついてきました。

そのままお互いに顔を見つめ合い、どちらからともなく、キスします。

最初はソフトなキスから、だんだんディープなキスへと変わっていき、脱がしにかかろうか?と思ったタイミングで
のぞみ「ねえ、先にシャワーがしたいわ?」
と言うのでお互いシャワーを浴びます。

シャワーが終わり、バスローブ姿ののぞみとベッドで再びキスの嵐です。

そして妻のゆかりから聞いた、のぞみの美乳を拝んでやろうと、バスローブを脱がしました。

本当に息を飲む美しいおっぱいです。本家の谷原のぞみも綺麗なおっぱいですが、こちらののぞみはそれよりも綺麗な、まるで芸術作品のような、色、形、大きさ、どれを取ってもパーフェクトなおっぱいで、俺は見とれてしまっていました。

「恥ずかしいわ、そんなに見ないで?」

というのぞみの声にハッとし、のぞみの綺麗なおっぱいのピンクの先っぽにしゃぶりついてみました。

のぞみ「ひゃいんっ!ダメっ、乳首敏感なの」

という声を聞きながらも、俺は興奮か止まらず、このままのぞみのおっぱいに溺れ死んでもいい。とすら思いました。

ずっと吸っていたい、のぞみのおっぱい。時間が経つのを忘れて、我を忘れてずっと吸っていました。

すると突然のぞみの声がします。
「ねえ、お腹が冷たいよお?」
という声にハッとし、のぞみのお腹を見ると俺のカウパーで小さな池がのにのお腹に出来ていました。

のぞみ「もお、おっぱい好きなんだねえ?」

俺「ごめんごめん、あまりに素晴らしいおっぱいで夢中になってしまって」

のぞみ「でも嬉しい、そんなに夢中になってくれて。旦那なんて全く興味を示さないのに」

と言うのぞみを、おっぱいだけてなく下も攻めてやらないとと、股間に手を伸ばすと、のぞみも大洪水でした。

俺「のぞみも人のこと言えないじゃん」

のぞみ「アンっ、誰のせいよ?ウンっ!あんなにおっぱい吸われたら仕方ないじゃん、いやんっ!」

と俺の手マンに反応しながら答えてくれました。

手マンからクンニへと、のぞみを攻めたててやると、のぞみはイッてしまいました。

そしてのぞみは「入れて?」とお願いしてきました。

ゴムを着け、のぞみの中に入りました。セックスレスだというのぞみの中は少々キツめでしたが、それが逆に俺のアソコをギュンギュン締め付け、ヤバかったです。

しかしのぞみとしている最中は、旦那さんとの会話を思い出したり、旦那さんの顔が浮かんできたりと、背徳感がヤバかったです。

正常位、後背位とヤッたあとに騎乗位をしたのですが、のぞみは自ら腰をいやらしく動かしてきます。かつて旦那さんがマクロだと言っていたのに。

憧れののぞみとヤッている興奮や、よく知る旦那さんへの背徳感から、当然長持ちはしません。

正常位にもどり、のぞみに伝えました。

俺「もう限界、イキそうだよ?」

のぞみ「いいよ?その代わりいっぱいキスしながらイッて欲しいの?」

なんて可愛いことを言います。これでもか?というくらいの濃厚なキスをしながら、俺は限界を迎えました。

ドクッ、ドクッ、ドクッ!今までの人生でも記憶にないほどの量が出て、射精が終わらない感覚を初めて味わいました。

のぞみの中から抜いてゴムを外すと見た個とのない量のザーメンがゴムの先っぽにたまっていました。

それを見ると

のぞみ「何この量?凄いわ?いつもこんなに出るの?」

俺「いやいや、俺もこんなに出たのは始めて。凄い興奮したから」

のぞみ「そうなんだ?そんなに興奮したの?何だか嬉しいなあ」

俺「ああ、物凄く興奮したよ?て言うかコレ、ゴムしてなかったらヤバかったね?確実に妊娠させてた」

のぞみ「(ボソッと)俺さんになら妊娠させられてもいいけどな~」

なんてのぞみはボソッと恐ろしいことを言いました。

そんな会話をしているとムクムクと俺のアソコが起きあがってきたのをのぞみか見付けて

のぞみ「ねえ、まだ出来るでしょ?」

俺「うん、のぞみか相手なら何度でも」

のぞみ「もうゴムしなくてイイからね?」

というので次は生でのぞみの中へ。そして2度目の絶頂か近付いたとき

「そのまま俺さんのをたくさん私の中に出して?」

と、のぞみが言うので、遠慮なくのぞみの中に出してやりました。

結局、その日はトータル4回戦となり、最初の1発目以外は全て、のぞみの希望もあって中出しフィニッシュとなりました。

その後、のぞみと俺は妻と旦那さんの目を盗んで、逢瀬を重ねています。

のぞみはゴムを着けることを嫌がり、先月からピルを飲み始めました。

のぞみは最近「俺さんの赤ちゃんが欲しいの」と言ってきます。

さすがに俺もそれはマズイんじゃ?と言っていますが、のぞみは

「その覚悟か出来たら、いつでも言ってね?すぐにピル飲むの止めるからねっ?」

と言ってくるのぞみが少し怖いな。と思いつつも、のぞみから離れられそうにありません。