コンドームを着けることを許してくれないエロ熟女

妻と小学生の子供が1人居る40代前半の会社員です。

先日地方に出張に行く機会があり、せっかくなら現地の女性と遊んでみようかと思って、サイトを利用して女性を探しました。

出会った女性はアイコさん、私より少しお姉さんの45歳の人妻さんで、旦那さんが単身赴任中で寂しいので、遊んで欲しいとのことでした。

待ち合わせに指定された、近くの駅前で待っているとアイコさんがやって来ました。

アイコさんは美人でもないが、ブスでもない、本当にどこにでも居るような普通の奥さんでした。

私は地元ではないこともあって、どこに行けばいいかもわからないので
「アイコさん、これからどこに行きますか?」
と聞くと
「この辺りは居酒屋も閉まるのか早いから、アナタの泊まっているホテルで部屋飲みしない?」
と言われ、コンビニで酒とアテを買い込み、私が泊まるビジネスホテルに向かいました。

部屋に着いて2人でお酒を飲み始め、お互いの色んな話をして盛り上がりました。

聞けばアイコさんは結構して今年で15年で、子宝には恵まれなかったとのこと。ご主人とはお見合い結婚で、そもそも好きで結婚したわけではないので、だんだん性生活もなくなり、今ではもう5年もしていないとのことです。

私は私で、妻とは2年近くしていなかったので正直に言うと、お互いセックスレスだということでアイコさんも
「〇〇さんところも?ウチだけが特別なわけじゃなかったんだね〜」
と安心してくれた様子でした。

するとアイコさんは
「汗かいちやつたわ?シャワー借りてもいいかしら?」
と言うので、私は使ってもらうことにしました。

しばらく待っていると、シャワーを浴びたアイコさんが出て来たのですが、着替えなど用意しているはずもありません。

アイコさんは裸にバスタオル一枚巻いた姿で出てきました。

するとアイコさんは意外と胸が大きいことが分かり、私の視線はその胸の谷間に釘付けになってしまいました。

「〇〇さんも浴びてきたら?気持ちいいわよ?」

とアイコさんに即されて私もシャワーを浴びることに。

シャワーを終えて私も下半身にタオルを一枚巻いて裸で出ていくとアイコさんはベットに横たわっていました。

上半身裸で下半身がタオル一枚の私の姿を見てアイコさんは
「〇〇さんって案外たくましい身体してるのね?こっちにいらつしゃいよ?」
とベットの方に私を呼びます。

ベットでアイコさんの隣に私は寝転ぶと
「ホントたくましいわね?でもコチラの方はたくましいのかしら?」
と私の下半身を指し、腰に巻いていたタオルを取り
「あら?コチラもたくましいわ?いただいちゃおうかしら」
と言いながら、パクっと私の息子を咥えてきました。

アイコさんのフェラテクはかなりのもので、すぐにイキそうになりました。
「アイコさん、ヤバい、出そうです」
というと
「ダーメッ!我慢しなさい。イクのは私の中でよ?」

ということで攻守交代し、アイコさんのバスタオルを奪い取り、その意外と大きな胸から下半身へと、私も全力で愛撫しました。

一通り愛撫し、そろそろというタイミングで、私は密かに旅行カバンに忍ばせておいたコンドームを取ろうと、ベットを降りました。

それを見たアイコが
「何してるの?」
と言うので、私は
「実はカバンの中にコンドームが入っているんで取ってくるね?」
と答えました。

「コンドームなんていらないから、そのままで早く入れてよ〜?」
とアイコさんが言いますが、相手は人妻である以上、さすがにそれはマズイだろうと思い
「いやあ、そうは言ってもアイコさんは人妻ですし」
と私がモゴモゴしていると、私の股間に生暖かい感触が拡がりました。

「もうっ、私が良いって言ってるんだからコンドームなんていらないのっ!」

と言いながら私の上に乗っかり、騎乗位でアイコさんが強引に挿入してきました。

アイコさんは腰をいやらしく振りながら、艶っぽい声を部屋中に響き渡らせます。

アイコさんの中はウネウネしていて、妻のアソコの中とは全く違う感触でした。

アイコさんの中のあまりの気持ち良さに、流されるがまま生のままで様々な体位に変えながらセックスを続けました。

そんなことをしていると、次第に私の息子も限界を迎えます。

まぁ外に出せばいいかな?と考えているとアイコさんが
「大丈夫よ?私、3年前に子宮の病気になって、体質的にできないのよ?だから安心して中に出してね?」

と言うので、それなら遠慮なくということで思い切り中に出してやりました。

アイコさんはしばらく痙攣していました。どうやら昇天してくれたようです。

少し経って、落ち着きを取り戻したアイコさんが
「〇〇さん凄いわ?ハマっちゃいそう!これからも時々お相手してくれるかしら?」とアイコさんに言われて、私も喜んで今後もお相手させてもらう旨を了承しました。

それ以来、私は月に1回から2回のペースで、アイコさんの居る地方に出張を無理矢理入れて出向いています。もちろんアイコさんとは毎回身体を重ねます。

目的は仕事ではなくアイコさんなのですが、実は最近、会社からしょっちゅう地方出張に行っていることが評価されてしまい、私に出世の話が出始めてしまいました。

出世はありがたいですが、昇進するとアイコさんの居る地方への出張は確実に無くなってしまうので、どう理由を付けて断ろうかと悩み中です。

旦那さんと不仲になってしまった人妻さんと

地元ではない大学に行く事になり、京都で一人暮らしをした事があります。最初は色々なお寺を観たりできて楽しそうだなと思ったのですが、しばらくすると人恋しくなってしまいました。ひとりでお寺を見ても楽しくありませんでした。学部の関係もあって大学には女の子が少なく、彼女でも作ろうと思っていた僕はがっかりしていました。そこで、思いきって出会い系サイトに登録して、女性をさがす事にしました。年上の人が好きなので、そういう人と知り合えたら良いなと思っていました。

そこは比較的有名な出会い系サイトだったのですが、マッチングは良くしました。しかし途中で連絡が途絶えたりしてなかなか出会えるところまで行けず、ようやく会うことが出来る所まで行った人が、大阪に住んでいるという人妻の人でした。僕は、年上の人がいいと思っていたので、ちょうどいいと思っていました。土日や夜は駄目という事なので、平日の昼間に会う事にしました。

30歳という事でしたが、会って見るともっと若そうに見えました。そして、すごく優しそうな人だなあと思いました。子どもはいないらしく、旦那さんも深夜にならないと帰ってこないし、会話もぜんぜんないと愚痴をこぼしていました。なんでこんなきれいな人を放っておくのだろうと思いました。若い子とデートしてみたくて出会い系に登録してみたという事でした。京都駅の近くの喫茶店で話していたのですが、せっかくだからデートしてみないと言われ、僕がまだ行った事のなかったお寺を一緒に回ってみました。年上の人妻さんなのですが、なんだかすごく楽しそうにしてくれて、僕もうれしかったです。けっこうボディタッチをしてくる人で、最後は腕まで組んでくれたので、まるで本当の恋人のような気分になってしまいました。どこかに罪悪感があったのですが、この人の魅力に勝てませんでした。

2度目に会った時に、ホテルに行きました。その人は、エッチをするのは1年ぶりぐらいと言っていました。「やっぱり若いから肌がきれいだね」と言われ、少し恥ずかしい気持ちになりました。こんなきれいな人とエッチな事をできるのかと思うと、なんだか夢のような気持ちでした。

僕も体験がなかったわけではないのですが、人妻さんはエッチなムードがすごかったです。キスをするだけでも舌を絡めてくるし、僕のものをさわる時もじらすように触ってくるので、僕の方が我慢できなくなってしまいました。入れた後も腰をいやらしく動かされ、僕はすぐにイきそうになってしまいました。それでも正常位では自分のペースで動かせたのでなんとか我慢できたのですが、騎乗位をされた時には、あっという間に絶頂に達してしまいました。2回目からは、せっかくだから色んなエッチしてみようと言われ、僕は軽く縛られ、お尻の穴に指を入れられ、僕が感じている顔や射精する瞬間のペニスを写真に撮られたりしてしまいました。それ以降、たびたびその人妻さんは僕のアパートに遊びに来るようになりました。