尻活熟女のヒップは最高でした

「熟女のスペックとは」
熟女マニアの私、出会い系サイトを中心にエッチな出会いを求め日々活動しています。つい最近、理想的な熟女に出会えたので報告したいと思います。お相手は咲江さん45歳、まさに熟女としての適齢期と言える女性です。バツイチで現在はレジのパートをして生計を立てている模様、実家暮らしだから何とかいけているようです。身長は160センチくらい、スタイルはジムに通っているらしくかなり良好、特に目を見張るのがヒップのボリューム、洋服の上からでもわかるくらいのブリンブリンなヒップになります。今話題のお尻を専門に鍛え上げるジムなのだそうです。

「出会いまでは至ってスムーズ」
私がお尻フェチであることを知った咲江さんの反応は上々、日々作り上げている自慢のヒップを誰かに披露したい願望があるようです。「じゃあ今度お尻をみせてよ」なんて感じで伝えると「ぜひぜひ、見て見て見せた~い」とノリノリで約束を取り付けました。私も咲江さんも時間には都合がつきやすく、出会ったのは次の日の夕方です。パート帰りの咲江さん、職場の規則らしく黒のスキニーで登場、「おお~」と思うくらいヒップのラインが強調されています。パンティのラインが出やすいらしく常時Tバックのようで、居酒屋よりもラブホテルにという衝動を必死で抑えました。この咲江さん、パートではレジのほか品出し作業も兼業しているらしくその最中に、男性客の視線をビシビシヒップに感じるという悩みを打ち明けてきます。中にはペロンと撫でていく方もおられるようです。ただこの悩み、不快感というよりも自分自身が性的興奮を感じてしまっているという思いに対して、ちょっと良さそうな男性客の場合はこっちから逆ナンパしてしまいそうな感情が芽生えてくると言われていました。

「彼女の思いを成就すべく」
そして咲江さんの願望をかなえるべく、当たり前のようにラブホテルに向かいます。ホテルの部屋でみる咲江さんのヒップはエロそのもの、これは男性客も堪らないだろうなと思います。シャワーを浴びる前にすぐさま痴漢チックにヒップにアプローチ、待ってましたかの如く「やんっ アンッ」てな具合に理性でダメと言いながら本能で求めるという絶妙の感じ方を披露してくれます。お尻のクネリ具合も尻活しているだけあってかなりのもの、私恥ずかしながら弾力のあるお尻の感触とクネリ具合に思わず発射してしまいました。その後もヒップ三昧、こんなに興奮させてもらった熟女は初めてです。